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重度ゴミ屋敷の片付け救済【尿ペット・害虫】レベル5の完全復旧

「ネット広告にある『3万円~』で、私の部屋も片付くはずだ」 そう信じてゴミ屋敷片付け業者を呼んだのに、見積もり金額に愕然としたり、あるいは「うちでは対応できない」と玄関先で断られてしまった経験はありませんか?
もしそうなら、どうか自分を責めないでください。それは、あなたの部屋が単なる「散らかり」のレベルを超え、専門的な技術を要する「災害級の現場」になっている証拠だからです。
私たち「まごのて」は、15年以上にわたり、他社がサジを投げた高難易度案件を解決してきたゴミ屋敷片付けのプロフェッショナルです。私たちは断言します。 現場の状況によっては、たった6畳一間のワンルームであっても、解決に50万円~100万円近い費用がかかる現実は確実に存在します。
しかし、それは片付け業者の暴利ではありません。 ゴミが長年の重みで「地層化」し、コンクリートのように固まった時。あるいは、害虫や排泄物(ションペット等)による「バイオハザード」が発生した時。 それはもはや「お片付け」ではなく、特殊機材と防護服を要する「環境復旧工事」となるからです。
今回の記事では、まごのてが実際に手掛けた「1Kでも50万円超100万円を超えた事例」を包み隠さず公開し、その物理的・科学的な根拠を詳細に解説します。
「高い」には理由があります。しかし、その対価の先には、必ず「普通の生活」を取り戻せる未来があります。
安易な格安片付け業者に依頼して不法投棄トラブルに巻き込まれる前に、まずは「プロの真実」に触れてください。私たちは、どんな惨状であっても、決してあなたを見捨てないことをお約束しますので是非最後までお読みください。
▶ゴミ屋敷片付け料金の決まり方の根拠と計算方式
1Kで100万円は暴利ではない。運命を分ける「4年の壁」と物理的根拠
「6畳一間で50万円超100万円」という見積もりを見て驚くお客様も多いですが、これは「片付け業者の言い値」ではなく、物理学と生物学に基づいた適正価格です。
まごのてにおける1K片付けの最多価格帯は「15万~35万円」ですが、ゴミを溜めてから4年を超えると、状況は一変し「お片付けの枠を超えた(レベル5)」へと移行します。
▶ひとり暮らしのゴミ屋敷片付け費用相場は3万円~10万円は嘘!
その費用差を生む決定的な要因は、以下の2点に集約されます。
① 「地層化」による重量の増加(物理的要因) ゴミは堆積して4年を過ぎると、自重と踏み固めによって空気が抜け、コンクリートのように硬化します。これを「地層化」と呼びます。
見た目のカサ(体積)が同じでも、地層化したゴミは密度が3倍以上になります。処分費は「重量」で決まるため、必然的に料金も3倍になるのです。これはもはや「片付け」ではなく、「鉱山の発掘作業」と同じイメージです。
② 「危険物」によるバイオハザード(生物的要因) 重量に加え、以下の「危険物」が混入すると、特殊作業費(危険手当)が加算されます。
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ションペット(尿入りボトル): 数千本を手作業で開封・洗浄・分別する必要があり、膨大な人件費がかかります。
- 害虫のコロニー化: 圧縮されたゴミの下はゴキブリやネズミの巣窟です。防護服と防毒マスクなしでは入室できない「危険地帯」での作業となります。
▶まごのてで片付けたゴミ屋敷のビフォーアフター写真集

ゴミの「量」よりも恐ろしい。「複合汚染」と「人件費」の方程式
ゴミ屋敷の清掃費用は、「トラック何台分」という単純な足し算ではありません。高額になる現場には、必ず掛け算の要素(複合汚染)が存在します。
▼ プロが弾き出す「真の料金方程式」
料金 = (ゴミの量 × 密度) × 汚染レベル(質) + 特殊作業費
例えば、「天井まで圧縮されたゴミ(密度)」に「排泄物や孤独死(汚染レベル)」が加わると、費用は跳ね上がります。 実際に私たちが経験した1Kの事例では、「ゴミ+大量の汚物+孤独死」という複合要因により通常の2倍以上のコストがかかりました。
腐敗体液の除去や強烈な死臭の中での作業は、間取りの広さに関係なく、高度な技術と装備を要するからです。
▼ 決して無視できない「人件費(安全装置)」
最後に、費用の大きなウェイトを占めるのが「人件費」です。 「ゴミ屋敷」という過酷で劣悪な環境下でも、逃げ出さずに完遂できるプロの人材確保にはコストがかかります。
しかし、清掃作業員への正当な報酬(危険手当)を削れば、それは「不法投棄」や「作業放棄」といったトラブルに直結しかねません。
まごのてのゴミ屋敷片付け見積もりが「格安」ではない理由。それは、お客様を法的・道義的トラブルから守り、確実に普通の生活へ戻すための「安全装置」の対価でもあると考えていただけると助かります。
▶関連記事:部屋のお片付け作業費について深堀りします(ゴミ屋敷、遺品整理、特掃)
【衝撃の実録1】1K・16平米で「147万円」。過去最大級の密度を記録した「ロフト付きの罠」
「1Kの部屋に、2トントラック7台分の荷物が入るはずがない」 そう思われるのが普通です。しかし、物理的な常識を超えた現場は実在します。 千葉県市川市で私たちが直面したこの案件は、「狭さ」と「高さ」が悪魔的に噛み合った時、費用がいかに跳ね上がるかを示す極端な事例です。
物理的スペックの異常性:5.5トンの超高密度空間
まず、この数字をご覧ください。これがわずか16平米(+ロフト4平米)の部屋から排出された現実です。
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・ 廃棄物総重量: 5,500kg(5.5トン)
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・ 容積換算: 92立米(2トントラック7台分)
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・ 作業期間: 延べ3日間
通常、単身者の引越しゴミは多くても1トン前後です。この部屋には、その5倍以上の物質が圧縮されて詰め込まれていました。
なぜこれほどの量が? その原因は「ロフト」にあります。天井高が3.8メートル近くあるロフト付き物件は、通常の部屋よりも垂直方向の容量が倍近くあります。住人はその空間のすべてをゴミで埋め尽くしていたのです。
住環境の崩壊:「生活」ではなく「投入」
住人は、玄関先のわずか半畳ほどの隙間で、膝を抱えるようにして生活していました。 部屋の奥はすでに「壁」となっており、新しいモノを買っては、その壁の向こう側へ「投げ込む」だけの生活。
自分で片付ける意思はなく、今回の依頼も、異常事態を察知して激怒した大家さんによる「強制執行」に近い形でのスタートでした。
147万円の理由①:人海戦術を拒む「狭小のボトルネック」
「ゴミが多いなら、人を増やして一気に運べばいい」 そう思われるかもしれませんが、この現場ではそれが不可能でした。 部屋があまりに狭く、かつ入口までゴミが塞いでいるため、中に入れるのは一度に1人か2人が限界なのです。
1人が掘り出し、リレー形式で外へ出す。この効率の悪さが、作業時間を劇的に引き延ばしました。これは「狭い部屋ほど、単位時間あたりの作業効率が悪化する」という典型的な例です。
147万円の理由②:「捨てない」という最大の障壁
さらに費用を押し上げたのは、物理的なゴミではなく、ご本人の心理的抵抗でした。 「片付ける気がない」住人特有の「倉庫系ゴミ屋敷」の思考です。
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・ 「それは捨てないでください」
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・ 「あとで使うかもしれません」
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・ 「大事なものが埋まっているはずです」
作業員はどんどん搬出することは許されず一つ一つ手にとって確認し、住人の許可を得る「確認作業」を強いられました。
途中で見かねた大家さんの一喝で多少ペースは上がりましたが、それでも膨大な量の「保留品」が残りました。
結論:これは清掃ではなく「資産再生工事」である
最終的な費用は、廃棄物処分費、車両費、そして3日間にわたる特殊作業人件費を含め147万円。 新車が買える金額ですが、5.5トンの圧縮廃棄物を手作業で選別・撤去し、崩壊した住環境をリセットするためのコストとしては、決して暴利ではありません。
| 地域と間取り | 千葉県市川市 1Kロフト付アパート |
|---|---|
| 作業内容 | 要不要選別をしながら不要物廃棄、水回りと床クリーニング、リフォーム |
| 料金 | ゴミ屋敷片付けと清掃で147万円 |
ロフト付きは「隠れ容量」に注意。天井高3.8mが産む「魔の容積」
「床面積は同じなのに、なぜこんなに高いの?」 その答えは、ロフト付き物件特有の「高さ(縦の空間)」にあります。
一般的な部屋の天井高は約2.4mですが、ロフト付きは約3.8mにも達します。ゴミ屋敷のゴミの量を計算する際、この「高さ」は致命的な差となります。
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通常の部屋(20㎡): 天井まで埋まっても約48立米
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ロフト付き(20㎡): 天井まで埋まると約76立米~90立米
このように、ロフト付きの部屋は、見た目の広さ以上に「引越し用トラック2~3台分」のゴミを余分に飲み込みます。 経験の浅い業者が見積もりを誤り、後から追加請求トラブルになりやすいのがこのタイプです。
まごのては、目に見える範囲だけでなく、「空間全体の容積」と「圧縮率」を正確に計算します。どんなに天井高く積み上がったゴミ屋敷でも、追加請求なしで完遂しますのでご安心ください。
【事例2】18平米ワンルームで82万円。費用を倍増させた「袋の中身」
▶ションペットがあるゴミ屋敷のお片付け事例と料金
| 地域と間取り | 東京都中野区 18平米ワンルーム |
|---|---|
| 作業内容 | ゴミの廃棄、水回りと床クリーニング、除菌消臭 |
| 料金 | ゴミの廃棄だけで82万円 |
▼ 倍額になった最大の要因 袋の中身が「家庭ゴミ」ではなく、大量の「尿入りペットボトル(ションペット)」と「人糞」だったからです。
糞尿系のゴミ屋敷は、単にゴミを捨てるだけでは終わりません。床や壁に染み付いた強烈なアンモニア臭や細菌汚染を除去するため特殊清掃の要素が加わるため(除菌・消臭作業)どうしても高額にならざるを得ません。
ハウスクリーニングで落ちるレベルを超え、バイオハザード対策が必要になった結果、費用が倍増した事例です。
糞尿系はなぜ高い?「危険手当」と「適正処理」のコスト構造
「汚物があるだけで、なぜ数十万円も上がるのか?」 その理由は、物理的な処理コストに加え、スタッフを守るための「人件費(危険手当)」が大きく跳ね上がるからです。
1. 物理的な処理コスト 尿入りボトルや汚物は、そのまま焼却炉へ持ち込めません。 「キャップを開け、中身を処理し、容器を洗浄・分別する」という膨大な手間が発生します。また、衛生上の理由から、他のゴミとは分けて運搬するための専用車両も必要になります。
2. スタッフへの「危険手当」 まごのてでは、過酷な現場で働くスタッフの安全とモチベーションを守るため、明確な報酬基準を設けています。
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通常の片付け作業: 2.5万円~3万円 / 1日1名
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糞尿・特殊清掃系: 3.5万円~4万円 / 1日1名
強烈な悪臭、感染症リスク、害虫。これらに立ち向かう作業員には、相応の装備と対価(危険手当)が必要です。 昨今の労働環境改善の観点からも、私たちはスタッフを「使い捨て」にはしません。「適正な人件費=質の高い作業とトラブル防止の証」として、ご理解いただければ幸いです。
▶部屋のお片付け作業費について深堀(ゴミ屋敷、遺品整理、特掃)
【事例3】ゴミ屋敷で孤独死。堆積したゴミが招いた「転落事故」の悲劇
「ゴミの上で転び、そのまま起き上がれずに亡くなる」 信じられないかもしれませんが、これは実際に起きた事故です。 この現場は、ゴミ部屋で暮らしていた高齢の女性が、高さ1m以上に積み上がったゴミ山から玄関ドア付近へ滑落し、そのまま隙間で亡くなっていました。
発見まで時間が経過していたためご遺体は腐敗。通常のゴミ撤去に加え、特殊清掃が必要となった事例です。
「腐敗体液」を吸ったゴミの処理。普通の業者では太刀打ちできない理由
この現場が90万円という高額になった理由は、**「ゴミが腐敗体液を吸い込んでいた」**からです。 玄関付近のゴミは汚染されており、無造作に動かせば、体液が共用廊下に漏れ出したり、強烈な腐敗臭を拡散させる「二次被害」を引き起こします。
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普通の片付け業者: 汚染されたゴミの扱いを知らず、被害を拡大させるリスクがある。
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まごのて(特殊清掃業者): 汚染源を密閉・消毒しながら搬出する技術がある。
また、私たちは「ただ捨てる」だけのゴミ屋ではありません。 故人が生きた証である部屋です。汚れているとはいえ、そこには現金や通帳、想い出の品が埋もれています。私たちは感染対策を徹底しつつ、ご遺族のための「遺品整理」として丁寧に探索・分別を行いました。
| 地域と間取り | 千葉県習志野市 1K |
|---|---|
| 作業内容 | 室内のゴミや不用品の全撤去 |
| 料金 | 90万円 |
| 追加作業 | 特殊清掃、原状回復リフォーム |
「救急隊が入れる部屋ですか?」命を守るために、今すぐ片付けるべき理由
ゴミ屋敷での死亡原因は、病死だけではありません。**「防げたはずの事故死」**が後を絶たないのです。
▼ 私たちが目撃した「ゴミ屋敷の事故」
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ゴミ山から転落し、頭を強打して死亡。
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ゴミに足を取られて骨折し、動けずに衰弱死。
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体調急変で救急車を呼んだが、**「隊員が部屋に入れず」**搬送が遅れて死亡。
「玄関を開けたら、部屋の奥まで見渡せますか?」 「救急隊が担架を持って入れるスペースはありますか?」
もし答えがNOなら、あなたは今、命の危険と隣り合わせで生活しています。 これは高齢者に限った話ではありません。部屋を片付けることは、あなた自身の命を守る「安全対策」そのものです。手遅れになる前に、まごのてへSOSを出してください。
【事例4】見た目の2倍ある?「高密度圧縮」ゴミ屋敷を1日で撤去(67万円)
このお部屋は、ゴミの高さ自体はそれほど高くありませんでした。 素人が見れば「これなら安く済むかも」と思うレベルです。しかし、私たちは即座に「見た目以上に量がある高難度案件」と判断しました。
理由は、ゴミが「毎日の生活で極限まで踏み固められていた」からです。 カサは低くても、密度は岩のように高く、掘り出す作業は困難を極めます。さらに「退去期限が迫っている」という事情があったため、通常より多くの作業員を投入し、1日で完遂させました。
| 地域と間取り | 東京都足立区 1Kアパート |
|---|---|
| 作業内容 | 必要な物を探しながらゴミや不用品を全部廃棄 |
| 料金 | 67万円 |
「高さ」だけでは測れない。プロは「圧縮比」と「生活年数」で見積もる
ゴミ屋敷の見積もりにおいて、単に「部屋の広さ × ゴミの高さ」で計算する業者は二流です。 私たちまごのては、そこに「圧縮比(密度)」という係数を掛け合わせます。
▼ なぜ「圧縮」が起きるのか?
例えば、ゴミを2年以上溜め込んでいる場合、玄関や廊下などの「生活動線」は毎日踏まれています。 表面上は平らに見えても、その下は体重と経年劣化によってカチカチに固まった「ゴミの床」が形成されているのです。
▼ 写真一枚から「重さ」を見抜く技術
私たちも創業当時は、この「見えない圧縮」を見抜けず、見積もりを安く出しすぎて赤字になった経験があります。 その失敗から学び、現在はヒアリング情報と写真だけで、以下の要素を瞬時に分析します。
- 1. 堆積年数: 長ければ長いほど、下層は腐敗・圧縮している。
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2. お客様の体格: 体重がかかる場所ほど、圧縮比は高くなる。
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3. ゴミの種類: 弁当容器か、紙類か、布類かによって圧縮率は変わる。
「思ったより高かった」と言われることもありますが、それは「後から追加料金を請求しないための正確な査定」だからです。 東京近辺で、この「見えないゴミの量」まで正確に見通せる業者は、まごのてを含め数社しかありませんので業者探しは慎重に行いましょう。
【警告】「1DKで3万円」はあり得ない。格安広告の罠と法的なリスク
ここまで、特殊な事例(汚物や孤独死)を紹介してきましたが、それらが無くても「ただゴミの量が多いだけ」で数十万円かかることは十分にあり得ます。 長年溜め込んだゴミは、質量ともに劣化しており、分別と処分に膨大なリソースを要するからです。
▼ ネット広告の「最安値」を信じてはいけない
世の中には「軽トラ積み放題1万円」「1部屋3万円~」といった広告が溢れていますが、はっきり申し上げます。 これらは、物理的に不可能な数字です。
産業廃棄物の処分単価、車両費、人件費を積み上げれば、そのような低価格で「まともな作業」ができるはずがありません。これらは集客のみを目的とした「有利誤認表示(景品表示法違反)」に抵触する恐れがある、極めて悪質な広告です。
「安く済ませたい」というお気持ちは痛いほど分かります。しかし、ありもしない「架空の相場」を信じて依頼し、後から高額な追加請求をされたり、不法投棄トラブルに巻き込まれたりしては本末転倒です。 甘い言葉の裏には、必ず罠がありますので注意が必要です。

【まとめ】「高い」には理由がある。適正価格があなたを守るこれだけの根拠
単身用ワンルームであっても、50万円、100万円という費用がかかる事例。 その特徴を改めて整理します。
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1. 圧倒的な「物量」と「密度」: 20平米程度の部屋でも、圧縮されれば5トン以上(2トントラック数台分)の廃棄物が出ます。
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2. 「危険物」の混入: 尿入りボトル、腐敗した食品、害虫。これらは通常ゴミとして捨てられず、特別な処理ルートと危険手当が必要です。
▼ 「追加料金なし」の甘い罠
他社の中には「汚物があっても追加料金なし」と謳う業者もいますが、プロから見れば疑念しかありません。 高リスクな作業をさせられるスタッフの安全は守られているのか? そのゴミは適正に処理されているのか?
「適正な作業には、適正なコストがかかる」 これが、まごのてが嘘をつかずに提示する「リアルな相場」です。
今、業者選びで迷っているお客様へ。 どうか、「目先の安さ」ではなく、「確実に、安全に、法を守って解決してくれるか」という基準で選んでください。 まごのては、決して安売りはしませんが、提示した価格以上の「安心」と「再生」をお約束します。
▶ゴミ屋敷片付け料金1万円~3万円ならどこまで出来る?
ワンルーム大規模ゴミ屋敷のお片付けもお任せください
東京近辺のゴミ屋敷片付け業者の中でも業歴の古いまごのてはどこよりも安心価格で技術が高いと定評があります。
ゴミ屋敷を片付けるという業者が増えお客様にとっては業者選びの選択肢が増え一見有利な状況になってるように見えますが、相変わらず高額請求があったり不法投棄があったり、金目の物を盗んだり廃棄品として不用品を回収してるにも関わらず転売して炎上したりとやりたい放題です。
少しでもお片付け費用を安くしたいとあちこち業者を逡巡する気持ちはわかりますが、今のお片付け業界隈ではお客様の望む業者に出会える確率はかなり低いかもしれません。
お片付けを失敗したくないとお望みでしたらまずはお気軽にまごのてへお問合せください。概算見積りだけではなく作業の内容等も詳しく無料でお知らせいたします。

どんなゴミ屋敷も綺麗にする技を持つまごのて
今回はワンルームだけど規模が大きく高額になった事例をお伝えしましたが、少量でも大量のゴミでもまごのては確かなお片付けと清掃技術で綺麗にしますので安心してご依頼ください。
また大急ぎで片付けなければいけない、引越や点検の期限が迫ってる場合などでも迅速に対応しますのでもう駄目だとあきらめる前にご相談いただければどう進めるのが良いのか的確にアドバイスいたします。
ゴミ屋敷や汚部屋を片付け続けて15年以上が経ち、独自の手法や他社とは全く違う考え方を持っていますので満足度が高い部屋作りが実現できます。
片付け業者をどこにしようか迷ってるお客様は東京近辺であればまごのて一択でいいのではないでしょうか?下のリンクにはゴミ屋敷のお片付け依頼は是非専門業者をお選びくださいというものですので今まさに部屋の片付け業者をお探しのお客様は参考にしてください。
▶ゴミ屋敷片付けや遺品整理は専門業者へ依頼すべき理由
東京都内全域・関東圏でゴミ屋敷のお片付けを行います
まごのては東京都内はもちろん関東圏全域でゴミ屋敷のお片付けに対応いたします。どんなに汚れて散らかっていても必ず綺麗にしますので安心してお任せください。
まごのては15年以上の長きに渡りゴミ屋敷のお片付け依頼をいただくお客様に何をしたら安心してもらえるのか、どうすればもっと綺麗に仕上げるのかだけを追求してきた会社です。
昨今様々な片付け業者を名乗る者が入り乱れていますが、確実にゴミ屋敷を綺麗にできるのは東京近辺でもまごのてだけと言っても過言ではありませんので、あなたのゴミ屋敷をどうか私たちにお任せください。
また江戸川区(まごのて拠点)と隣接する江東区、墨田区、葛飾区、浦安市、市川市では最短即時にゴミ屋敷を片付ける大急ぎのゴミ屋敷お片付けご依頼にも対応していますので、期限が迫ってるお客様は是非ご相談ください。




















