ゴミ屋敷片付けコラム

実例紹介
2026.09.12

ゴミ屋敷の実態|公開動画と現場実例から見る生活・近隣・建物への影響

コレコレ配信から見るゴミ屋敷の実態と分析

ゴミ屋敷の映像を見ると、最初に目へ入るのは大量の物やゴミです。しかし、現場で本当に問題になるのは「どれだけ積み上がっているか」だけではありません。浴室やトイレが使えない、においや害虫が外へ出る、床や設備の状態が見えない、ペットや子どもの生活環境まで影響する。問題は、生活機能が止まり、その影響が本人の部屋の外へ広がっていくことにあります。

この記事では、コレコレ配信などで公開されたゴミ屋敷動画を手がかりに、刺激の強い場面そのものではなく、現場で何が起きているのか、何を先に確認すべきなのかを片付け会社の目線から整理します。あわせて、まごのてが実際に対応した賃貸住宅の事例も紹介します。

※公開動画で紹介されている人物の性格・病名・家庭事情を、株式会社まごのてが診断・認定する記事ではありません。動画内で確認できる状態や本人の説明と、公的資料、当社の施工経験を分けて扱います。

ゴミ屋敷の物量だけでなく生活機能や近隣への影響を確認するイメージ写真
▲ 公開動画で話題になりやすいのは物量ですが、現場では生活機能の停止や近隣への影響まで確認します。
玄関や廊下、水回りの生活動線が物で塞がれている室内写真
▲ ゴミ屋敷の実態を見るときは、見た目よりも玄関・水回り・寝る場所が使えるかが重要です。
生活機能の停止浴室・トイレ・寝床・玄関などが使えなくなる
外へ広がる影響におい・害虫・漏水・共用部・近隣へ波及する
第三者の安全ペットや乳幼児がいると本人だけの問題ではない
撤去後の問題床・壁・設備の傷みはゴミを出して初めて見えることがある
原因を決めつけない病名や性格より、今止まっている生活機能を確認する

ゴミ屋敷の本当の問題は「物が多いこと」だけではありません

床一面に物があっても、水回りが使え、玄関から出入りでき、においや害虫が外へ出ていない部屋と、物量はそれほど多くなくても漏水や害虫が他室へ広がっている部屋では、急ぐ場所が違います。

厚生労働省も「ごみ屋敷」について、悪臭や害虫、堆積物の崩落、火災のおそれなど、周辺地域の生活環境へ影響する問題として整理しています。また、その背景には障害、高齢、生活困窮など福祉的課題が関係する場合があるとしています。

1
生活の一部が止まる捨てる・洗う・片付ける工程が滞る
2
使える場所が減る床・玄関・水回りが置き場になる
3
影響が外へ出るにおい・害虫・漏水・共用部へ広がる
4
片付け以外の問題が増える修繕・近隣・管理・福祉等の確認が必要になる
普通の部屋からゴミ屋敷化していく流れを詳しく見る ゴミ屋敷化はなぜ起きる?「処理待ち」が増える5段階 病名や性格を原因と決めつけず、物を捨てるまでの工程と、作業場所が失われていく過程を整理しています。

参考:厚生労働省|「ごみ屋敷」対策について

9つの公開事例を「何が起きているか」で見直す

今回参照したのは、コレコレチャンネルおよびコレコレ公式切り抜き放送局で公開されたゴミ屋敷関連動画を中心とする9つの事例です。ここでは出演者を評価するのではなく、映像から読み取れる生活・衛生・建物・周囲への影響で整理します。

参照元について

本記事は、公開された配信・動画を取材資料として参照しています。動画内の刺激的な呼称や人物評価をそのまま記事の結論にはせず、室内で起きている事実と、片付け現場で確認すべき点を分けて扱います。

公開動画で紹介されるゴミ屋敷の状態を現場目線で確認するイメージ写真
▲ 公開動画では強い見た目が注目されますが、片付け会社は生活・衛生・建物への影響を分けて見ます。
ペット用品や水回り、生活動線が混在するゴミ屋敷の室内写真
▲ 同じゴミ屋敷でも、どこに問題が出ているかで相談の優先順位は変わります。
事例1|浴室まで物が入り込む

浴槽が物の置き場となり、通常の入浴が難しくなっている生活。

現場で見る点:水回りは「汚れているか」より、使用・排水・清掃ができる状態かを確認します。
事例2|社会経験があっても生活は別に崩れる

仕事上の経歴を持つ人が、室内では物に囲まれた生活を続けているケース。

読み違えない点:職歴や知識の有無と、日常の片付け機能を同一視しません。
事例3|近隣から見える問題になる

苦情や報道をきっかけに、室内の問題が周囲へ知られる状態。

現場で見る点:におい・害虫・外回り・共用部など、どこから影響が外へ出ているかを確認します。
事例4|ペット環境と支援側の対立

ペットの糞尿が残る環境と、片付けをめぐる本人・支援側の衝突が重なったケース。

現場で見る点:説教より先に、本人同意・動物の待機場所・処分範囲・清掃範囲を分けます。
事例5|清掃中に別の危険が見つかる

片付け中に、通常の家財処分とは別に扱う必要がある物が見つかり、警察対応へ切り替わったケース。

現場で見る点:見つけた物を作業員の判断で処分せず、必要に応じて作業を止めて適切な窓口へつなぎます。
事例6|高齢者宅とペットの問題が重なる

本人の生活環境と、動物の飼育環境が同時に悪化しているケース。

読み違えない点:年齢だけを原因にせず、人・動物・周辺環境の三つを分けて確認します。
事例7|ゴミの下に建物側の危険が隠れる

大量の物をどけた先で、床や開口部など転落につながる危険が現れるケース。

現場で見る点:床が見えていない現場では、歩けることと床が健全であることを同じに考えません。
事例8|乳幼児が生活する住宅

乳幼児がいる住宅に、ゴミ・喫煙・家庭内の別の問題が重なったケース。

現場で見る点:子どもの安全に関わる場合、片付け会社だけで完結させる問題ではありません。
事例9|長期化すると大家・建物側へ影響する

長期間の堆積によって、撤去だけでなく床や建物、大家側の負担まで問題が広がったケース。

現場で見る点:「片付け代」と「清掃・消臭・修繕・設備交換」を分けて考えます。
動画の人物評価を記事の結論にしません。

「怠けている」「嘘をつく人だから」「病気だから」と人物像へ寄せると、現場で必要な判断が見えにくくなります。片付け会社が確認するのは、現在の生活機能、本人の意思、作業範囲、安全、建物への影響です。

水回りが使えなくなると、片付けは「見た目」の問題ではなくなる

浴室、トイレ、キッチン、洗面は、物を置ける空間でもあります。一度そこが保管場所になると、洗う・排水する・清掃するという本来の機能まで止まりやすくなります。

浴室入浴できないだけでなく、排水口や床の状態を確認できなくなる。
トイレ便器周辺の汚れや漏水、床への影響が物の下に隠れることがある。
キッチン食品・容器・液体が残ると、においや害虫の発生源になりやすい。
洗面・洗濯日常の衛生動線が失われ、別の場所へ物や汚れが移動していく。
浴室や洗面まで物が入り込み水回りが使いにくくなった室内写真
▲ 水回りが置き場になると、片付けは見た目の問題ではなく生活機能の問題になります。
キッチンやトイレが物や汚れで使いにくくなった室内写真
▲ 使えるかどうかの確認は、清掃の前に現場で優先して見るポイントです。

片付けのゴールを「床を全部出す」だけにすると、水回りが使える状態へ戻ったかという重要な確認が抜けます。

におい・害虫・漏水が外へ出た時点で、自室だけの問題ではなくなる

厚生労働省は、ごみ屋敷が周辺地域へ与える影響として悪臭・害虫・堆積物の崩落・火災のおそれを挙げています。賃貸住宅ではさらに、共用廊下、隣室、階下、建物設備へ影響が広がることがあります。

まごのてでは、住み続けたい賃貸住宅であれば、部屋全体を完璧に仕上げる前に、におい・害虫・水回り・点検動線・床や設備への影響など、外へ広がる問題から優先して確認します。

賃貸で管理会社や原状回復が気になる方へ 賃貸のゴミ屋敷と民法621条|退去費用を増やさないために今やるべきこと におい、害虫、床、水回りなど、建物や他室へ影響が広がる箇所をどう考えるか整理しています。

ペットや子どもがいる現場は「本人が困っているか」だけでは判断できない

環境省の多頭飼育対策ガイドラインでは、適切な飼育管理ができない状態が、飼い主の生活状況・動物の状態・周辺の生活環境の三つへ影響すると整理されています。糞尿や食べ残しが堆積すると、臭気、害虫、ねずみ等につながることも示されています。

また、こども家庭庁は児童虐待のネグレクトの例として「ひどく不潔にする」ことを挙げています。ただし、片付け会社が室内を見ただけで虐待認定をするものではありません。乳幼児の安全に懸念がある場合は、片付け作業と子どもの安全確認を同じ問題として抱え込まず、必要な相談先につなぐことが重要です。

片付け会社だけで完結しない場面があります

ペット、乳幼児、安否、医療・福祉、安全確保などが関係する場合は、室内作業とは別に適切な相談先が必要になることがあります。ゴミを撤去する会社が、病名・虐待・福祉判断まで決めるわけではありません。

尿入り容器・便・嘔吐物・失禁などがある場合 ションペット・糞尿があるゴミ屋敷|費用は本数だけでなく「漏れた先」で変わる 容器内で収まっているか、床・布類・水回りへ漏れているかで、搬出後の確認・洗浄・設備対応が変わります。
ペットの飼育環境と生活空間の両方に片付けが必要な室内写真
▲ ペットがいる現場では、人の生活と動物の飼育環境を分けて確認します。
子どもの生活空間に物やゴミの影響が及んでいる住宅のイメージ写真
▲ 乳幼児がいる場合は、片付けだけで完結しない問題が重なることがあります。

参考:環境省|人、動物、地域に向き合う多頭飼育対策ガイドライン

参考:こども家庭庁|児童虐待防止対策

ゴミを撤去して初めて、床・壁・設備の問題が見えることがあります

大量のゴミがある部屋では、床そのものが見えていません。そのため作業前に「床は大丈夫そう」と判断することはできません。濡れたゴミ、液体、糞尿、長期間の荷重などがあれば、撤去後に初めて床や下地の状態を確認できることがあります。

これは公開動画だけの特殊な話ではありません。まごのてが東京都江戸川区の賃貸住宅で対応した実例でも、家財撤去後に廊下床の穴が確認されました。

ゴミがなくなったことと、部屋の問題がなくなったことは同じではありません。 撤去後に床・壁・巾木・水回り・排水・設備・におい・害虫を確認します。

実例|不動産会社から相談された賃貸ゴミ屋敷でも、本人を飛ばしませんでした

東京都江戸川区の賃貸住宅では、既に取引のある不動産会社から、長く住んでいる入居者の部屋がゴミ屋敷状態になっているという相談がありました。近隣へのにおいなどの影響も出ていました。

そこで不動産会社の話だけで作業を決めず、まず居住者本人へ直接連絡し、片付ける意思を確認しました。本人にも片付ける必要があるという認識はありましたが、大きな壁になっていたのが費用です。

今回確定した作業費
35万円(税別)
内金10万円 / 残額は分割払い

手元資金だけを見て話を終わらせるのではなく、継続収入と今後の支払い見通しを確認し、今回は10万円を内金、残額を分割として進めました。不動産会社から本人へ改めて確認があり、本人も了承。作業内容・費用・支払い方法を確認したうえで、その日のうちに着手しています。

作業前
賃貸住宅のゴミ屋敷片付け前の玄関と廊下の写真
▲ 作業前の玄関・廊下。生活動線が失われ、床の状態も見えない状況でした。
賃貸住宅のゴミ屋敷片付け前の居室または水回りの写真
▲ 作業前の室内。家財撤去だけでなく、清掃や水回り確認が必要な状態でした。
作業後
家財撤去後に床の状態を確認し応急対応した廊下の写真
▲ 家財撤去後、床の穴など隠れていた問題が見えたため、応急対応まで行いました。
ゴミ屋敷片付け後に清掃した水回りまたはキッチンの写真
▲ 撤去後に清掃を実施。使える状態へ戻すため、水回りの仕上がりまで確認しました。
不動産会社から相談が始まった実際の施工記録 賃貸ゴミ屋敷を不動産会社から相談|本人同意で片付けた実例 本人同意、現地確認、35万円(税別)、10万円内金と残額分割、撤去後に見つかった床の問題まで時系列で紹介しています。

費用が増えるのは「ゴミが多いから」だけではありません

ゴミ屋敷の費用は、一つの「片付け料金」だけで考えると分かりにくくなります。実際には、どこまで必要かを工程ごとに分けます。

1. 分別・家財撤去残す物を分け、搬出・処理する工程。
2. 床・水回り清掃家財を出した後に見える汚れを落とす工程。
3. 害虫対応発生源や残存状況を確認し、必要な処置を行う工程。
4. 消臭ゴミ、糞尿、排水、建材など、原因を分けて考える工程。
5. 修繕床・壁・下地など、清掃では戻せない部分を直す工程。
6. 設備交換破損や機能不良が残る場合に、施工業者へ引き継ぐ工程。

つまり「片付け代が高くなった」のではなく、長期間見えなかった問題によって、片付け以外の工程が必要になっている場合があります。

動画や写真から料金を考えるときの見方 ゴミ屋敷動画を費用分解|撤去・清掃・原状回復の境界 映像から総額を当てるのではなく、撤去・清掃・臭気・原状回復のどこまで必要かを分けて考えます。

「ADHDだから」「うつ病だから」と部屋だけを見て原因を決めません

公開動画の中には、出演者自身が診断名や生活上の事情を語るケースもあります。しかし、それはその人自身の説明です。別のゴミ屋敷を見て、同じ病名や原因を当てはめることはできません。

厚生労働省も、ごみ屋敷の背景に福祉的課題が関係する場合があるとする一方、単一の原因で説明しているわけではありません。片付け会社ができるのは、病名を当てることではなく、玄関、水回り、火気、食事、衛生、金銭、安否、周囲への影響など、現在起きている事実を整理することです。

原因が説明できなくても、相談はできます。

「なぜこうなったのか」が本人にも家族にも分からないことがあります。原因の説明を完成させるより、今使えない場所、期限、残したい物、外へ出ている影響を一つずつ確認する方が、次の行動へつながります。

説教より先に、作業を止めている条件を一つずつ外します

公開動画では、本人と支援する側が衝突する場面もあります。しかし、実際の片付けでは「反省させること」が作業目的ではありません。

1
本人の意思を確認する誰から相談が来た案件でも、居住中の本人の家財を扱うなら意思と処分範囲を確認します。
2
今すぐ危険な場所を確認する床、火気、水回り、害虫、漏水、玄関動線などを見ます。
3
残す物・探す物・処分する物を分ける「全部いらない」という言葉だけで重要品まで一括処分しません。
4
どこまで作業するか決める撤去だけか、水回り清掃、消臭、害虫、応急対応まで含むのかを整理します。
5
金額と支払い方法を確認する作業範囲と総額を先に固定し、必要な場合は支払い条件を別に確認します。
6
撤去後に残った問題を確認する床・壁・設備・におい・害虫など、次に誰が対応する問題かを分けます。

結論|見るべきなのは「どれだけ汚いか」ではありません

何が止まり、どこまで影響が広がり、何を一つ動かせば次へ進めるのか。

ゴミ屋敷を見て「なぜ片付けないのか」と考えるだけでは、現場は動きません。確認するのは、使えなくなっている場所、本人以外への影響、建物側の問題、本人の意思、期限、作業範囲、支払い条件です。

ゴミをなくすことは重要です。しかし、本当のゴールはゴミ袋の数をゼロにすることではなく、人と住まいが再び動き始める状態を作ることです。

対応エリア|東京・千葉・神奈川・埼玉を中心に確認します

株式会社まごのてでは、東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県を中心に、ゴミ屋敷・汚部屋の片付け相談を受けています。

地域名だけでなく、戸建て/集合住宅、階段・エレベーター、駐車位置、搬出経路、近隣への影響、水回り、害虫、退去・点検等の期限まで確認し、必要な作業を整理します。周辺地域についても建物条件や日程によって対応できる場合があります。

よくある質問

Q. コレコレ配信のような動画を見て、自分の家も同じだと思ったら相談できますか?

A. はい。公開動画と同じ状態かを正確に言い切れなくても、玄関・水回り・床・におい・害虫・残したい物・期限など、今分かる事実から整理できます。

Q. ゴミ屋敷は病気が原因ですか?

A. 部屋の状態だけから病気や障害を判断することはできません。背景に医療・福祉的な課題が関係する場合はありますが、片付け会社では病名を判定せず、現在の生活機能・安全・周囲への影響・本人の意思を確認します。

Q. ゴミを全部撤去すれば問題は解決しますか?

A. 撤去後に床・壁・水回り・設備・におい・害虫などの問題が見つかることがあります。家財撤去と、清掃・消臭・修繕・設備対応は分けて確認します。

Q. 管理会社や家族から相談できますか?

A. はい。ただし、居住中の本人の家財を扱う場合は、本人の意思や処分範囲、依頼権限を確認してから進めます。

Q. 原因をうまく説明できなくても相談できますか?

A. はい。間取り、物量、玄関・水回りの状態、残したい物、期限、におい・害虫・漏水など、今分かる事実から整理できます。

「何から説明すればいいか分からない」状態でも相談できます

間取り、物量、玄関・水回りの状態、残したい物、期限、におい・害虫・漏水など、分かる範囲をお知らせください。写真・動画がある場合はLINEで共有できます。正式な現地見積もりが必要な場合は有料でご案内します。

受付時間 6:30~21:00|休業日あり|LINEは内容確認後に順次ご案内します
記事執筆:

株式会社まごのて 代表取締役
佐々木久史

主に特殊清掃技術の開発や現場指導に注力しています。
孤独死・自殺・ゴミ屋敷・事故物件など、他社が断るような現場でも創業以来施工不能となった現場は一つもありません。

宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士の資格((東京)第277343号)を保有しており、清掃・消臭の技術判断と「どう再生すれば資産価値を回復できるか」の不動産判断を同時に行える点が他の特殊清掃業者との最大の違いです。

日本在宅医学会・高齢者虐待防止学会での登壇実績、各行政区のゴミ屋敷条例意見交換会への出席など学術・行政の両面から現場の専門家としての地位を確立しています。

東邦大学保健衛生学部・岸恵美子教授(セルフネグレクト・ ゴミ屋敷研究の第一人者)と、現場データの共同研究を継続。 複数の学術論文に共同執筆者として名前が掲載されており、 現場実務者として学術分野での評価も確立しています。

東洋経済:ゴミ屋敷に商機を見出した男の波乱万丈人生
理念と経営:逆境の時ほど爪を研げ

株式会社まごのて
東京都江戸川区北葛西3-5-6
インボイス適格事業者登録番号:T1011701018023
宅地建物取引業:東京都知事(1) 109168
産業廃棄物収集運搬業:01300191644(株式会社MG)
宅地建物取引士 賃貸不動産経営管理士 創業15年・施工不能ゼロ 学術登壇実績あり
  • instagram
  • youtube

ゴミ屋敷の状態がどれだけひどくても、お断りした現場は15年間一度もありません。恥ずかしがらず、現状をそのままお話しください。