
分別・搬出に加え、水回り・床・におい・搬出導線まで確認。
退去・消防設備点検・引越し業者・管理会社の訪問が迫っている案件は、優先して対応可否を確認します。状況により、最短即日で作業調整できる場合があります。
急ぎでない方も、最初の相談は写真なしで始められます。間取り・期限・ゴミの高さなどを伺い、必要に応じて写真・動画を確認し、それでも現地確認が必要な場合だけ正式な現地見積もりをご案内します。
「部屋がまずいです」だけでも構いません。必要な情報はこちらから伺います。
ゴミ屋敷の相談者には、「部屋を見られたくない」「こんな状態にした自分が悪い」という負い目を抱えている方が少なくありません。その状態で業者を自宅へ入れ、部屋の状態も事情も知られたあとに強く契約を勧められれば、「今日は決めません」と言うこと自体が大きな負担になります。
現地確認が必要な案件はあります。しかし、最初から「無料だからまず家へ」という順番である必要はありません。まず電話やLINEで状況を伺い、次に写真・動画で物量や搬出条件を確認する。それでも判断できない案件だけ現地を見る。それがまごのての順番です。
最初の相談は写真なしでも可能です。間取り・期限・ゴミの高さなどを伺えば、ヒアリングだけでもある程度の概算はお伝えできます。より精度を高めるためにお部屋全体が分かる写真・動画をお願いし、それでも判断できない場合に正式な現地見積もりをご案内します。
ゴミの接写だけではなく、玄関・廊下・居室・水回りなど、部屋全体の物量と搬出条件が分かる写真があるほど判断精度は上がります。
料金は作業範囲と条件をそろえて見せます。
依頼者が負い目や羞恥心を抱えていることを利用して、密室で契約を迫る進め方はしません。現地へ行かなくても判断できる案件は、まず電話・LINEで進めます。
室内作業は正規雇用スタッフが担当します。
今すぐ必要な工程と、あとで判断できる工程を分けます。
急ぎの片付けで必要なのは、全部を一気にやることではありません。点検員が通る動線、退去で空にする範囲、引越し業者が入れる通路など、期限までに必要な状態から逆算します。
間取りが同じでも、物量・期限・人数・搬出条件・清掃範囲で変わります。最低価格ではなく、何をした金額かまで公開します。
事前に決めた作業内容なら、当日に料金を上げません。作業範囲が変わる場合は先に説明します。
ゴミ屋敷片付けでは、寝室・収納・書類・衣類・生活用品まで作業員が触れます。だから料金と同じくらい、「どこの会社か」「誰が来るか」「作業拠点はあるか」を確認してください。
必要のない作業まで一式にせず、今回の目的に合わせて工程を分けます。
間取り、期限、残す物、物量。分かる情報から始めます。
貴重品、必要品、保留品、処分品を分けます。
共用部・階段・EV・車両位置を確認して搬出します。
床・水回り・におい・害虫・退去条件を確認します。
完全に見えなくする保証はしません。車両、服装、時間帯、梱包、共用部の搬出導線を建物条件に合わせて相談します。
鍵の受け渡し、残す物、写真報告、最終確認の方法を先に決めます。
写真なしでも相談開始できます。撮影のために無理に部屋へ入る必要はありません。
今日・明日が期限なら最初に期限を。写真がなくても、分かる情報からこちらで整理します。
ゴミ屋敷片付けや汚部屋清掃専用のお問合せフォームです。
ご質問事項に記載とチェックをしていただき部屋の写真を添付してください。写真の撮影方法は下記を参考にしてください。※1Kの場合を想定していますので部屋のタイプに応じて適時調整してください。
1.玄関から廊下にかけて。
2.部屋と廊下の境目から玄関側。
3.居室の全体像がわかるように(スマホなら横カット)
4.ユニットバス等の水回り。
必ず「部屋の全体像」がわかるようにお撮りください、ゴミの接写や部分的な接写だと全体像が分からなく正確なお見積りができませんので、どうぞよろしくお願いいたします。
できるだけ早い返信を心がけており、遅くとも24時間以内の返信をいたしますが、お急ぎの場合は電話や公式LINEチャットをご利用いただくとより早いご案内が可能です。